マシュー通信
by matthewward
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
1994年1月のある夜、
突然スザンヌの頭に息子の
マシューの声が聞こえて
きました。

「お母さん、マシューだよ、本当に僕だよ」

マシュー・ワード君は
1980年4月17日、パナマにいる父親の農場で1日働いたあと、ジープで帰路につく途中道路から外れ、彼の身体は投げ出されて、まもなく駆けつけた救急隊員の腕の中で息を引き取りました。

17歳の若さでした。

悲しみに暮れる母スザンヌがふたたび息子マシューの声をテレパシー交信で聞いたのは、それから14年後のことでした。

以来、母と息子との会話が今日まで続いています。

ジャーナリストでもあるスザンヌはその内容が尋常でないこと、
さらには、マシューやそのほかの高次の存在たちとの交信メッセージを地球にもたらすことが、今生での自分の使命であることに早くから気づき、それをマシューブック(1〜4巻)として出版しました。

そして、ホームページでも
「マシューのメッセージ」として公開しています。

The Matthew Books


ここでは、森田玄さんが翻訳されたものをアップしています。
ライフログ
以前の記事
検索
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧